>  > DUNLOP ダンロップ ディレッツァ DZ102 DIREZZA サマータイヤ 225/50R18 WEDS ウェッズ Leonis レオニス NAVIA 06 ナビア06 ホイールセット 4本 18インチ 18 X 7 +53 5穴 114.3
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DUNLOP ダンロップ GP1 ディレッツァ DZ102 DIREZZA サマータイヤ 225/50R18 WEDS ウェッズ Leonis レオニス NAVIA 06 ナビア06 ホイールセット 4本 18インチ 18 X 7 KB-DISIRE(ケービー・デザイヤ) +53 5穴 114.3


  7月22日(日)、前日の雨から何とか持ち直して、天気予報では「曇り」となっていたので、前日に行こうと思っていて果たせなかった釣り~ングに出かけるべく、土曜日中に色々と準備を整えておきました。急に釣りに行きたくなったのも、そもそも前の週に甘利山方面をくまなく走った際に、鈴蘭林道の支線にある砂防ダムの池で、魚影を見てしまったのがイカンかったです(笑。

 甘利山は甲府昭和か韮崎ICで下りてちょっとなので、相模湖ICからは近いこともあり、朝はおよそ7時頃に家を出ました。本当はもっと早く起きて朝まずめから釣りをするのが良いのでしょうが、何しろ天気予報では朝まで雨が残ることになってましたから、ここはゆっくり出発しました。でも、まだまだ雨はうっすらと残っていて、霧雨状態が長く続いていましたので、少々心配になりましたが、甲府方面は横浜よりも予報ではマシだった(雨マークなし)こともあり、降っていないことを願って走っていました。すると、前回渋滞していた大和トンネルの先の交差点は全く問題なかったものの、しばらくすると“動かず型”の渋滞が突然起こりました。じわじわ進むと言うより止まっているだけで、わずかに20メートルほど動いてまたしばらく止まると言う、厳しいものでした。1時間ほどここで無駄にしてしまいましたが、何か午前3時過ぎに6台が絡む事故があり、3台が炎上して1人が焼死したそうで、その復旧作業が続いて座間から海老名にかけて国道246号の下り線が完全に封鎖されていて、こんなことになったんですね。それにしても4時間も経っているのに完全封鎖と言うのも変ですが、渋滞中に救急車が車列の間を抜けて前に向かいましたのも随分遅い感じでした。とにかく、カーナビを頼りに、座間駅前方面に進んで複雑な道のりで国道412号に抜けられましたが、カーナビなしではさっぱり分からない道でした。
 相模湖ICに到着したのは何と10時近く。全く1人のうっかりから事故になり、もの凄い人数の予定を狂わせるのですから、本当に困ったもんですね。
 甘利山公園線に入ると、甲府や韮崎で上がっていた雨も、山の霧に包まれていて、まだまだ細かく降っていました。御庵沢小武川林道の北側に入り、しばらくすると鈴蘭林道入口が右にありますが 、そこにあったちょっとしたスペースにMyハニーちゃんを止めて準備が整ったのが11時半頃。画像のように霧と言うか雲の中にいるみたいですが、しっかりした雨は降っておらず、釣りには支障ないものの、やっぱりバイクで走るとすぐにじっとり濡れてきますね。

 鈴蘭林道は斜面の崩れで車は走れませんが、バイクですと多少荒れた林道と言ったレベルで 【送料無料】 165/65R14 14インチ PREMIX プレミックス ナナ(グロスブラック) 4.5J 4.50-14 DUNLOP ダンロップ ルマン V(ファイブ) サマータイヤ ホイール4本セット【DUsum18】、問題なく走れます。そこに入って少し道を下って行くと。左側に折れる分岐が見えます。これが目的地の池に通じる道で、かなり鬱蒼とした中を少し走ると、前週にはなかった直径25cmくらいの倒木が道を塞ぐように横たわっていました。ちょっとしたゲートみたいですが、道の端の方からこれを乗り越えることはそう難しいことではなかったので、問題なしでした。
 程なく池の脇に出ました。ちょっとだけ開けたところがあるので、ここでバイクを止めていざ準備です。釣竿はバス釣りになることでしょうから、スピニングロッドにしました。ルアーは小さなミノー。この池にいるのは何かはっきりしませんが、魚影は結構濃く、40cmくらいの魚がところどころで泳いでいるのが見えます。

 さっと竿を一振りすると、何と一投目でヒット! でも、釣れたのは子バスで、一瞬アユかと思えるような細いものでした。スレていないので、小さなミノーにすぐ反応したものと思われます。しかし、小さなものが釣れても面白くないので、大きな魚影が見えるところにルアーを投げ込んでみると、あまり興味を示しません。それどころか、目の前をルアーが通過すると、ビビって体を翻して逃げることさえありました。釣り場を移動して、奥に進んでそこで投げても、釣れるのは子バスばかり。目の前に大きい魚影が見えましたので、じっくり観察すると、尾びれがV字になったところから見て、鯉のようでした。どうもルアーに興味を示さない訳です。でも、子バスがいるということは、親バスもいるはずですから mac マック アリスト 16系 サイドステップ FRP ボースト BOAST、色々ルアーを変えてみますが、やはり大きなものは釣れませんでした。

 さて、しばらく子バス釣りをした後、せっかくフライロッドも持ってきたんだから、下の方の沢でちょっとやってみるかと思い、林道を下って行きます。グリップの良い大粒の砂質の道は荒れていませんでしたが、斜面がご覧のように、いつコンクリとそれに張り巡らされたネットが破れて土砂が崩れ出てもおかしくない状況でした。そこより下では、道は細くなって沢沿いに進み、路面の荒れもひどくなります。2箇所ほど壁側の土砂が崩れて路面に流れ出ていましたが、バイクなら問題なく越えられる大きさの山です。
 さて、問題の釣りですが、ここは雨水のせいで川の流れが勢い良過ぎて、狭い渓流での釣りはできそうもありませんでした。それに途中からこの沢が滝のように10mほど落ちているので、魚の遡上はここで遮られているはずですから、上流では魚影も薄そうですね。とにかく、水流の勢いが強過ぎて、ここでのフライフィッシングはできそうにありません。どうせだから、ここは池に戻って、向こうでフライロッドを振ってバスを釣ってみようと思い、Uターンして準備しました(トップ画像)。タックルは管理釣り場で使っているものですが、針はちょっと大きめのものを付けておきました。

 でも、釣れるのはやっぱ子バスばかり(笑。鯉が釣れてくれたら面白いかとも思いましたが、ヤツらはフライにも無反応でした。色々取り替えればひょっとしたら…でしたが、ある程度竿を振った後、もう1つの重要な目的であった「ある程度林道を走ること」を実行すべく、フィッシングタックルを仕舞って小武川林道の方に向かいました。

 今回持って行ったバイクはKLXバッタくんですが、土曜にカバーを外して見るとマフラーとエキパイにかなり錆が出ていました。これを磨いて耐熱塗料を塗っておきましたが、経年劣化でライトカウルの色がちょっと青味がかってきました。アーマオールではもう防ぎようがないですが、まぁいざとなればタンクとサイドカバーも含めて、もう1セットキープしていますから問題はないものの ARJ デュアリス 後期 ウッドステアリング ピアノブラック、やはり劣化が進むのはちょっと心配ですね。何しろポリ製のパーツは基本的に色を塗れないですからねぇ。この点、70年代中期までの金属製外装パーツを多用していた頃のバイクの方が、今生き残っている率が高そうですよね。

 小武川林道に入って少し舗装区間を走ると、青木鉱泉方面に折れました。その入口に「↑青木沢林道」となっていましたから、ここから青木鉱泉までの道はそういう名が付いているんですね。ダートになったところで右に橋が架かっていて、それを渡って行くのが青木鉱泉へのルートです。前回は時間的に厳しくここに入りませんでしたが、今回はちゃんとチェックすべく、入ってみました。すると、すぐに青木鉱泉の駐車場まで到着しちゃいますが、一応「ドンドコ沢登山道」の表示が駐車場の手前に見えたので、それをチェックすべく駐車場の脇を進んで行くと、不思議と宿ではなくテントをこちらに張っている人が何組かいらっしゃいました。その脇を抜けて行くとドンドコ沢登山道ですが、先週走ったドンドコ沢の作業道とは川を挟んで反対側になります。それらがどのように関わるのか期待半分に、登山道ゆえのバイクでの走行不能も想定して入ってみると、途中までは普通の林道でした。少しすると荒れてきましたが、道幅があって路面さえ整えれば車も走れるレベルでしたが、ちょっと下って行くと河原が見えてきて、そこで急に道が細くなり、「←ドンドコ沢登山道迂回路」となって歩行者を誘導するような柵が設けられていて、川を渡るようになっていました。「これってひょっとして?」と思いましたが、その予感が的中し、それを抜けると先週工事中で柵が設けられていたドンドコ沢の作業道の分岐に出ました。こちらには柵が2箇所あって、一つ目は脇から難なく抜けられますが、本線に出るところは脇に岩があって、これを越えるのはちょっと大変そうでした。でも、時間的に戻って帰るよりも、ここを抜けていく方がずっと良いので、何とか下の岩と上の岩の間の斜面の隙間を通し、上手く抜けることができました。反対側には柵がなく、バイクなら普通に入れるのに、こちら側はこんな状態ですから、難儀しました(^∇^)。でも、こうしたことって、林道では多々あるんですよね~。

 ドンドコ沢作業道を下り切り、小武川林道の上流側のダート区間に入ります。途中いくつかの沢に出る支線に入りますが、これらは前も走っていました(笑。ただ、1つ道が分かれた後、数百メートルでまた合流するような支線があるんですが、そちらは走っていないのでチェックすると、ご覧のような状態でした。これを抜けるのはやってやれないことはないのですが、何しろすぐ先に本線が見えているようなところですから、無理せず戻ります。

 一通り小武川林道の上流部のダート区間を走った後、Uターンして御庵沢小武川林道に進み、鈴蘭林道入口に戻ってバイクを積んだのが午後6時きっかり。まだまだ明るいですが 15インチ サマータイヤ セット【適応車種:N BOX+(JF系 NA車 4WD)】HOT STUFF クロススピード ハイパーエディションRS9 グロスガンメタ 4.5Jx15エナセーブ EC202L 165/55R15、意外と時間が経っていました。まぁ、考えてみれば、釣りを楽しんで林道も走っているんですから、そりゃ時間も経つ訳ですよね(笑。今回は鈴蘭林道とその支線の往復、小武川林道の往復、青木沢林道とドンドコ沢登山道+作業道で、計30kmくらいのダートを走っていますが、何しろ釣りがメインですから、ブーツは持って行かずにスニーカーで走っていました(^∀^)v。
 帰りは甘利山公園線を使わず、御庵沢小武川林道の南側のダート区間を抜けて南アルプス市に出てから甲府昭和ICに入ることにしましたが、御庵沢小武川林道の下の方で、途中画像のように「塩沢林道」なる道がありました。ゲートは針金で止めてあるもので、「この先1.5kmの地点で土砂崩れにより通行止め」となっていましたが、普段はオープンされている道でしょう。案内板に書いてある地図によると、崩落さえなければきちんと先まで抜けられるようです。後日チェックしてみたい道ですね。
 さて、7時半には中央道に入っていましたが、問題はまた渋滞。「小仏―談合坂間、事故のため渋滞14km」「八王子ICまで2時間」となっていて、「またかよ~、ボケがっ!( `д´)/」と事故を引き起こしたヤツを呪ってやりたい心境でした。で、ワテは大月ICで下りて国道20号でそのまま相模湖方面に進みますが、こちらは渋滞は皆無。ただ、同じく大月で下りた前のトラックがどうも積載過多なのか、コーナーのたびに大きく揺れているのが薄気味悪かったです(笑。
 何だかんだ言って、自宅に戻れたのはぴったり10時。何もなければ3時間くらいの距離になりますから、全く釣れなくなった霞ヶ浦に行くなら、こっち側の砂防ダムにできた色々な池でバス釣りをする方が面白そうです。同時にオフロードも走れるし、一石二鳥ですからねっ!(^∇^)。これからもちょくちょくこうして楽しみたいですね!





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